『第2回1000年ブランドまつり』スペシャル対談(前編)

「第二回1000年ブランドまつり」を開催が決定しました!シナリオセンターのカズキこと、新井副社長と、昨年の令和元年11月1日に開催された「第一回1000年ブランドまつり」を振り返りながら、見どころやポイントを”好き勝手”に対談しています。

シナリオセンターについて
https://www.scenario.co.jp

日本中の人に、シナリオを描いてもらいたい

「もっとうまく伝えられたら…」という思い、ありますよね。シナリオ・センターは、1970年に優秀なシナリオライター・脚本家、プロデューサー、ディレクターの養成を目的に創立されて以来、日本中の人にシナリオを書いてもらいたいと思っています。シナリオの技術が身につけば、誰でも、うまく伝えられるようになるからです。

日本随一のシナリオライター養成スクール
「シナリオを本格的に学びたい」「趣味や教養としてシナリオを学びたい」「小説にも挑戦したい」方向けのシナリオコースでは、目的や年齢に関わらず60,000人以上(2017年4月現在)が学び、シナリオコンクールの9割をシナリオ・センターの受講生が席巻し、3,000人以上がデビュー、600人以上が第一線でプロとして活躍しています。長く活躍できる実力あるプロを養成しているため、テレビドラマでは、毎日出身ライターの誰かがシナリオを書いています。

唯一無二の「シナリオの基礎技術」を活かす
シナリオ・センターは、創設者 新井一が体系づけた「シナリオの基礎技術」を基に、他に類を見ない実績を築いてきました。
「自分の想いを、日常やビジネスで伝えたい」方向けの法人コースでは、お子さんや学生を対象にした「キッズシナリオ」「カレッジシナリオ」、ビジネスパーソンを対象にした「ビジネスシナリオ」、プロデューサー、ディレクターを対象にした「エンタメシナリオ」を2010年に発足。これまで7000人以上(2017年4月現在)の方に伝える力を身につけてもらっています。

シナリオで「想像力」「創造力」を磨く
シナリオを書くことで、人を、社会を、もの事を俯瞰することができるようになります。
自分とは異なる人物の気持ちを考える「想像力」と、相手に伝える「創造力」は、シナリオによって磨かれます。誰もが、自分を活かしながら、相手のことも活かすことができる「みんな主人公」、そんな世界だって実現できます。
あなたが夢を目指せる場所。それがシナリオ・センターです。

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■ 録画放映について
1000年ブランドまつりの開催後に、録画した動画を期間限定で配信します。

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